不動産投資

証券会社に勤めています。給料はそこそこ良くて、年収1000万円ほどあります。そのほとんどを貯金して、2年で1600万円貯めました。貯金しているだけでは増えないので投資しようと思い、不動産投資の勉強をしながらコツコツと小額投資していました。楽まちっていうサイトで収益物件が売られているのですが、そこで3つほど安い物件を買いました。

でも買った直後に全部空室になって、家賃収入がないどころかリフォーム代がかさばるし、不動産屋は放ったらかしだし、固定資産税はどんどんかかるし良いことがありません。こんなことなら貯金をそのままにしておけば良かったと思っています。でも勉強不足だった自分が悪いですね。これからまた貯金してリフォーム代をねん出し、満室にして売りぬこうと思います。

もうすぐ高校野球が始まりますね。高校野球は大好きなので応援して元気をもらおうと思います。

持っていない

シフト制のバイトをしているのですが、午前でなければ勤務できないという人がいるので、私は午後勤務をメインにされていて、本当は希望している午前勤務の日は滅多にないのです。午前勤務の方が仕事内容も自分には合っていて、早く帰れて家事が出来る時間も増えるし、本当にたまにしかない貴重な日になります。ある冬の寒い金曜日の朝、早起きして出勤すると、誰も居るはずの無い職場に何故か電気が点いていました。入ってみると、その日は出勤する予定の無い学生さんが作業をしていました。聞いてみると、一日間違えて自分が勤務するはずの土曜日だと勘違いして出勤したとの事。しかも遠方から来ている子なので可哀想に思い、帰って下さいとは言えずに、私が帰る事にしました。どうして私の貴重な日に限って間違える?近所から通っている毎朝入っている人の時じゃないの?と、腹が立つというより自分の運の無さにがっかりしました。。。要するに持っていないということなのか

不幸が重なる時

自転車で隣の駅まで行って遊びに行ったのですが財布を落としてがっくりしていると自転車を留めた場所まで戻ると自転車がなかったのです。
なんと盗難にあっていたのです。
踏んだり蹴ったりで警察に行き財布を落としたことを言った後に自転車も盗まれましたと話したのです。
ねこばばしたやつと犯人呪ってやる~と思いました。
不幸が重なるときってあるんです。
なんで私だけがと思う一日でした。
財布は自分の不注意かもしれませんが自転車は他にもたくさんあるし鍵もかけていたのにという思いです。
新しい自転車だったのがよくなかったのかもしれないです。

親といえども

小さな頃にはわからなかったけど、大人になってから「うちの親はおかしい」と思うようになりました。親の機嫌に左右されて半ば振り回されるように過ごしていたせいで、今でも他人の機嫌をうかがいながら過ごしています。現在は離れて暮らしているので直接的には関わりないですが、小さい頃からの環境を呪わずにはいられません。特に、回りの人に話をしたときに「それはおかしいよ」と言われてはじめて気づくような経験も多く、その度に悲しくなってしまいます。

とんだとばっちり!

私は現在第二新卒で就職活動中の24才だ。現在までに2社の会社を経験しており2社目の会社では散々な目にあった。1社目の会社ではサービス業の営業として1年勤務していたが、結婚出産を経てこの営業として仕事がやっていけるかに不安を感じて早期退職をした。今後は長く働いていくことを意識して事務職への転職を目指して2ヶ月活動した後とある人材紹介会社に紹介予定派遣で営業事務の仕事を紹介され採用された。半年の派遣期間の後正社員という契約内容で就業をスタートさせたが就業後派遣先で色々問題が起こっていることが発覚した。まず私が入社する1ヶ月前に人材紹介会社から1名スタッフを就業させていたがこのスタッフの勤怠が最悪だった。1ヵ月のうちに1週間休み、遅刻、無断欠勤などをしていたのだ。このスタッフのせいで派遣先と派遣元である人材紹介会社ではごたごたトラブっており、派遣先は派遣元の愚痴を日常的に言っていた。また私はその問題の派遣元からの派遣社員であったため段々対応がきつめになっていきパワハラを受けるようになった。そもそも私は最初この派遣先にはあまり行くつもりはなかったが未経験でもよいから是非来てくれないかという派遣先の要請で就業したのだ。なのに2週間という少ない引継ぎ期間で専門用語や知識を膨大に必要とする営業事務を率なくこなせと完璧を求めてくる。挙句の果てには正社員前提であった雇用が派遣期間終了後は契約社員など全く話が違っていて話にならない。結局話し合いの元1ヵ月で契約期間満了という形で派遣先及び派遣元の会社を退職した。派遣先も派遣先だが派遣元の対応も全く身勝手で自分本位の対応に飽きれてならない。ただでさえ第二新卒で就職が不利な身分なのに短期離職で履歴書を汚されてしまいどうしてくれるんだと腹が立って仕方ない。不幸すぎる。